Surface3のレビュー【開封編】

こんにちは!basara669です!
今回はアメリカから輸入したSurface3を開封していきたいと思います。

まずは本体を開封

まずは最初に本体の方を開封していこうと思います。

surface307

前の投稿でも書いてますが、僕が購入したのは、64GBのモデルです。

箱にも書いてありますが、メモリは2GBしかないです。
まぁ、ほぼ使うことはないと思いますが、Office365が入ってます。

surface309

下にペリペリ剥がす部分あって、引き出す感じです。

surface310

はい、ドーン!!!

すごい写真がボヤケてる~!!!!!!!!w

surface311

もう開けたくて仕方なかったんでしょうね…。
すいません…

本体の下にはちょっとしたマニュアル的なものが入っています。かなりちょっとしたって感じですが…

surface312

箱のサイドの部分には…

surface314

電源ですね。

surface315

電源はこんな感じ

電源の指す部分をこうして収納できるタイプは旅行時とかすごい良いですね!

surface316

ケーブルと電源の部分は分離できて普通のUSBですね。なので、iPhoneのケーブルとか挿せば、普通にiPhoneも充電することができると思います。

surface318

電源ケーブルのタイプはMicroUSB

これはSurface Pro3との違いなのですが、SurfacePro3だと、電源はMacの磁石でつくタイプみたいなものなのですが、こちらは普通のMicroUSBです。

surface319

もちろんSurfaceProのような磁石でくっつくタイプのいい感じの電源の方が高級感などはありますが、そうすると別で電源を持ち歩く必要があります。MicroUSBであれば、荷物が1つ減ることになるので、持ち歩くことが多いSurface3にとってはむしろメリットかなと思いました。

Surface3本体をじっくりと

さてさて、本体をじっくり見ていこうと思います。
ビニールとっちゃえ!

surface320

はい、ドーン!

surface321

またボケてるし~!!www

どうした、オレ、どうしたオレwww

すいませんすいません…

かなり薄い!!

Surfaceシリーズで最も薄いということですが、本当に薄いです!

surface322

MotoXと比べてみてもかなり薄いのがわかるかと思います。

surface324

あまり参考の情報だとは思いますが、ケースをつけたiPhone6Plusと同じくらいかな?w

surface325

背面はこんな感じで鏡面仕上げの、マイクロソフトロゴがいい感じです。

surface327

 

タブレットなので、そんなに使う機会はないと思いますが、カメラがあります。

 

surface329

本体の下部には、キーボードとドッキングする場所が

surface330

上部には、電源ボタンと、ボリュームボタンがあります。

surface336

本体の右側の部分にはもろもろIO周りが揃っています。左から、

  • イヤホンジャック
  • 電源のMicroUSB
  • USB3
  • ディスプレイポート

となっています。

イヤホンジャックの横のくぼみに指を引っ掛けてスタンドを広げます。

surface326

スタンドの下には、MircroSDカードのスロットがあります。
ちょっと何GBまで対応しているのかはわからないですが、64GBを使っていますが、普通に使えています。

surface332

スタンドは3段階!

まぁ、これは色々なサイトに出ている情報なので、ご存じの方も多いとは思いますが、Surface3は、SurfacePro3のようにスタンドは無断階ではなく、3段階になっています。

これが一番角度がある状態。
動画の閲覧などの時とかに便利です。

surface333

これが中間の角度。
キーボードをつけて作業をするときにかなり便利な角度です。

surface334

最後に一番平坦な角度。
ディスプレイのキーボードを使うときには使いやすい角度になっていると思います。

surface335

Suface3タイプカバーの開封!

一緒に購入したタイプカバーも最後に書いておきます。

買ったカラーはブルーです。

surface345

やっぱり英字のキーボードは良いですね!
かなの文字とか使わないので、こっちのほうがスッキリ見えます。

surface347

キーの押し心地は、可もなく不可もなくという感じで、普通のノートPCのキーボードって感じです。

surface349

トラックパッドはすべすべしたプラスチックで、操作はしやすそうですが、相変わらず凄い小さいです。
ちょっとした作業なら、このトラックパッドでも良いかもしれませんが、本気でやるならマウスがあった方が良いかもしれません。

surface348

裏面は、こんな感じの生地のようになっていて、さり気なくMicrosoftとあります。
このさり気なさはポイント高いです。

surface350

キーボードと合体してみた!

ついでにキーボードと合体したところをお見せします。
Surface3はSurfacePro3から実装されているように、キーボードに角度をつけることができます。

くっつけただけだとこんな感じですが、

surface351

キーボードに角度をつけることができます。

surface354

ちょっとしたことなのですが、かなりタイピングがしやすくなると思います。

重量はどんなもんか

重さなのですが、本体だけだと、624グラムでした。
やっぱり624グラムだと持った時にノートPCを持っているって感じの重さではありませんね。

surface377

タイプカバーを合わせると、891グラムになります。
1キロ切っているのですが、なんかこの状態になると急に重くなった気がしますw

人間って贅沢ですねw

surface376

 ひと通り触ってみて

とりあえずこの価格帯では買えるとは思えないほど作りが良いです。持った感じが499ドルとは思えません。
安物って感じは全くしません。

タイプカバーの方も作りはもかなり良いとは思うのですが、129ドルはちょっと高いかなとは思いました。

なにせ本体が499ドルなのでww

外観のレビューはこの辺りにして、次は使用感を書いていこうと思います。

 

 

Leave a Comment

お問い合わせ

お仕事の依頼や何か質問などあれば、こちらからお願いします〜。

Not readable? Change text.

Start typing and press Enter to search