Apple製品に最適なロジクールのEasy-Switch Keyboard K811を買ってみた!

Apple Wireless Keyboardが突然死!同じものを購入しても良かったんですが、ちょっと気分を変えたいなと…。

少し探してみると操作感はAppleのワイヤレスキーボードと変わらず、iOS端末に対応している、ロジクールのk811というキーボードを発見したので購入してみました!

ホント今年はなんだか、物が壊れるな〜。。

さよなら、Apple Wireless Keyboard

急にうまく動かなくなってしまいました。。

もう汚れもひどかったしな・・、6年位使っていたしな・・。

なぜEasy-Switch Keyboard K811なのか

このキーボードには特徴的な機能があって、そこら辺の機能が便利そうだったので、購入を決定しました。

Logicool Easy-Switch

このキーボードは3つのiOS端末やMacが登録でき、それを瞬時に切り替えることが出来るようです。
開発時とかにiPadやiPhoneに切り替えることができそうです。

どんな感じか動画で見ることが出来ます↓↓

充電池式

Apple Wireless Keyboardは良かったのですが、乾電池式だったのがめんどくさくていちいち取り出すのが嫌でした。
しかし、これはUSBで充電して使うことが出来ます。

英字配列

僕は英字配列のキーボードしか使いません。しかも、Mac用にも設計してあるので、コマンドボタンなどもちゃんとあります。
すばらしい〜!!

Easy-Switch Keyboard K811をポチッと

届いた〜!!
価格は2014年1月時点でアマゾンで5500円くらいです。

なんかMacBookのキーボードだけを取りだしただけみたいだ!

入ってるものはこんな感じで、

  • 本体
  • マニュアル
  • 充電用のケーブル

キーボード部分はアルミで出来ていて

上部はツヤのあるプラスチックで出来ています。
高級感あります。

右側に電源オンオフのボタンがあり、

後ろ側に充電用のケーブル穴があります。

サイズはAppleのワイヤレスキーボードと同じです!
たぶんサイズは合わせてるんでしょうね!

真上から撮影すると全く見えなくなっちゃいます(笑)

厚みは、充電池なのでAppleのキーボードよりも薄いです。
ノートPCのキーボードの感覚に近くなるのかな。

Functionキーの辺りは少し違います。Bluetoothの切り替えが入っています。
F5にはiOSのホームボタンが設定されてます。

こんな感じでFunctionキーにはiOSの機能があったりするせいで、少し違いますが全然問題無く使えると思います。

使ってみた!

キータッチは若干パコパコした感じですが、AppleのWireless Keyboardと違和感なく使用することが出来ます。

暗いところで光るぜ〜!!
かっこいい〜!!
いつ使うのか知らないけど〜w

Logicool Easy-Switchを機能を使ってみた

ペアリングはとても簡単でした。 
裏面のボタンを押すと登録開始になるので、iOS端末側でペアリングをすればすぐ使えるようになります。

そして、切り替えがサクッと出来るのは思っていた以上に便利でした!!
これならiPad miniはずっと横においておいて、作業中はTwitter専用機にしてみてもいいかもな〜。

basara669の感想

軽量で、省スペース、デザインもカッコ良いし、機能も豊富!

AppleのWireless Keyboardを買うならこっちを買ったほうが絶対良い気がします。
キーボードの打鍵感は若干AppleのWireless Keyboardと比べると違和感がありますが、少し使っていたらすぐに慣れました。

さらに切り替え機能で、スマホやタブレットの用の製作時に役立ちそうですし、軽量で小さいので、これとiPadを持ちだして何かを書くとかもしてもよいかもです!

素晴らしいキーボードだ!!

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