LogicoolのKeys-To-Goを買ってみた!

こんちは!basara669です。

常にスマホやタブレットでの入力方法の最適なものを探し続けているのですが、決定版になりそうな気がしている物を発見しました!

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それが今回購入したLogicoolのKeys-To-Goです!2014年末に発売されたのですが、早速購入したので開封したいと思います。

色は赤を選択!

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このキーボードには色がいくつかあり僕が購入した、赤の他に、黒とエメラルドグリーンの様な独特な色の3色があります。
色は↓のような感じです。

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かなり鮮やかな赤です。iPadのカバーと同じ感じの赤かな〜!
早速開けてみます

うん!Sur◯aceのキーボードみたいだね!w

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同梱物は?

一緒に入っているのは、マニュアル類の紙系と

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USBの充電ケーブルだけです。

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外観をチェック

表面はなんとも言えない素材似なっていて、さらさらしていて水を弾きそうな素材です。
紹介動画の中でもジュースをこぼしたりしても平気!っぽい感じですもんね。

キー配列は英字になっていて、上部にはiOS用のボタンがあります。

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右側には、スイッチと充電用の穴があります。
なので、水に強いですけど、水の中につっこむことは出来ないです。

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裏面はすべすべしたシリコンっぽい素材になっていて、appleの公式のケースの素材に似ています。

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サイズはや重さは?

サイズの縦はだいたいiPadと同じくらいで、横はだいたい4分の3くらいです。

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薄さは、「本当に薄いです!」というしか本当に言いようが無いくらい薄いですw
ほとんど荷物にならないです。

僕が求めいた薄さで本当に感動です!

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重さは180グラムなので、他のキーボードと比べるとだいぶ軽いと思います。

押し心地はどうか?

凄く薄いので押し心地が悪いかとおもいきや、とても押しやすいですし、サイズもちょうどタイピングしやすいようなサイズになっています。

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不思議とちゃんと押した感じあります。

感じ的には薄いキーボードが下に入っていて、薄い防水の膜が覆っているっていう感じのタイピングの心地に近いです。
そして、タイピングの音はその膜が吸収してくれていて、タイピング音はとても小さいです。

電池の持ちはどうか?

まだ少ししか使ってないのでわからないのですが、公式上は3ヶ月は保つらしいです。

持っているタブレットと組み合わせてみる

まずはiPad Airと組み合わてみました。
サイズ感はピッタリです。

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次にXperia Z3 tablet Compactに組み合わせてみます。こちらにも問題無く使えます。
ただし、ショートカット類は使えません。

Keys to go10

気になる点

ただ、1点気になるのが、前述したとおり、薄い膜を貼っているって感じなので、ハードに使うとこの覆っている膜が破けちゃうんじゃないかっていうのが気になります。 
そんなこと無いのかもしれませんが、爪が伸びていたりすると少し躊躇してしまっていたりします。

まとめ

今後はどうなるかわかりませんが、現時点では軽さやサイズ感などタイピングのしやすさなど満足行くものになっています。
気構えること無く持ち歩けるようなキーボードです。

しばらく使ってみて、使用レポートなども書いていこうと思います。

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